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<title>僕の筋トレ図書館</title>
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<description>頭の筋トレ「読書」と体の筋トレ「ジム」を記録します。</description>
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<description> この起床時間のバらつきは、情けないの一言。なぜか二度寝も多い。４時起きした一日はかなり充実するのを知りながら、一瞬の気の緩みで寝てしまう。朝の入浴のせいか、顔がヒリヒリと痛く、皮膚科に行ってきた。原因不明とのこと。洗顔石鹸をもらった。ここ数ヶ月、毎月のように病院にかかってる。体調悪いとテンション下がる。Powered by 早起き生活
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<![CDATA[ この起床時間のバらつきは、情けないの一言。<br />なぜか二度寝も多い。<br />４時起きした一日はかなり充実するのを知りながら、一瞬の気の緩みで寝てしまう。<br />朝の入浴のせいか、顔がヒリヒリと痛く、皮膚科に行ってきた。<br />原因不明とのこと。洗顔石鹸をもらった。<br />ここ数ヶ月、毎月のように病院にかかってる。<br />体調悪いとテンション下がる。<br /><br /><br /><a href="http://www.hayaoki-seikatsu.com/users/metti/"><img src="http://www.hayaoki-seikatsu.com/users/metti/graphs/sidebar.png" width="150" height="150" alt="早起き生活" style="border:none;"></a><br>Powered by <a href="http://www.hayaoki-seikatsu.com/">早起き生活</a> ]]>
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<dc:subject>起床と体重</dc:subject>
<dc:date>2009-11-25T22:00:11+09:00</dc:date>
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<title>作家の使命私の戦後</title>
<description> ちょうど、「沈まぬ太陽」の映画を見てきた。この作品に出会ったのは、私が組合執行部に入って2年目くらいだったか。夢中で5巻を読んでしまった記憶がある。山崎文学との出会いはそれが最初だったが、「白い巨塔」「大地の子」が山崎氏の作品であったとはあまり知らなかった。そして、「運命の人」の読破、「不毛地帯」へと進んだ。山崎氏の戦争、戦後の経験から、「不毛・・」「大地・・」「二つの祖国」の3部作が生み出されてい
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<![CDATA[ ちょうど、「沈まぬ太陽」の映画を見てきた。<br />この作品に出会ったのは、私が組合執行部に入って2年目くらいだったか。<br />夢中で5巻を読んでしまった記憶がある。<br />山崎文学との出会いはそれが最初だったが、「白い巨塔」「大地の子」が山崎氏の作品であったとは<br />あまり知らなかった。<br /><br />そして、「運命の人」の読破、「不毛地帯」へと進んだ。<br />山崎氏の戦争、戦後の経験から、「不毛・・」「大地・・」「二つの祖国」の3部作が生み出されている<br />ことは、この著書を読んでわかった。<br />作家生活50年の中で、大作ばかりを産み出してきた著者は、どれだけこの３作に思いをこめている<br />のか。この「自作を語る」を読むとよくわかる。<br /><br />奇しくも、最近戦争に興味を惹かれ（戦争したいとかではなく）、その不条理さや残酷さは、関連書を<br />読み進めるほど、痛く感じる。<br />やがて戦争を体験しない人の世の中になる。戦争を二度としないためにも、歴史を正しく学ぶ必要<br />がある。<br />「不毛・・」はシベリア抑留を、「大地・・」は中国残留孤児を、そして今「二つの祖国」を読み始めた。<br /><br />「自作を語る」は３部作らしい。2巻目が待ち遠しい。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103228202/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/512T%2BHfuB%2BL._SL160_.jpg" alt="作家の使命 私の戦後 山崎豊子 自作を語る (山崎豊子自作を語る 1)" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4103228202/fc2blog-22" target="_blank">作家の使命 私の戦後 山崎豊子 自作を語る (山崎豊子自作を語る 1)</a><br />(2009/10/31)<br />山崎 豊子<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4103228202/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>図書館</dc:subject>
<dc:date>2009-11-24T05:09:26+09:00</dc:date>
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<title>お金持ちはお札の向きがそろっている</title>
<description> 日常生活のすべてがお金につながる。１．大きなお金を手にする人の考え方☆領収書をもらうことを照れない・・経費で落とすためでなく、出て行くお金をはくするため☆掃除、片付けのきちんとできてない人はお金持ちになれない２．お金を引き寄せる行動☆節約はいらないものを削っているところに振り向けること☆ズルして設けたときに、自分は損と感じる人は感情のコントロールに負けている☆損切りするとスカッとする。☆子供にお金持ちに
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<![CDATA[ 日常生活のすべてがお金につながる。<br />１．大きなお金を手にする人の考え方<br />☆領収書をもらうことを照れない・・経費で落とすためでなく、出て行くお金をはくするため<br />☆掃除、片付けのきちんとできてない人はお金持ちになれない<br /><br />２．お金を引き寄せる行動<br />☆節約はいらないものを削っているところに振り向けること<br />☆ズルして設けたときに、自分は損と感じる人は感情のコントロールに負けている<br />☆損切りするとスカッとする。<br />☆子供にお金持ちになってほしければ、お金を残してはいけない。<br /><br />３．お金がめぐり戻ってくる賢い使い方<br />☆ものの値段を判断できないと、真ん中の竹を選ぶ。<br />☆値札を堂々と見れる人は男らしい。<br />☆高い店の会議で愚痴は出ない。<br /><br />４．お金持ちのお金に対する態度<br />☆気づかれないような小さいことをやるのが大切<br />☆お札の向きをそろえる<br />☆高いと文句を言わないで買わないこと<br /><br />５．お金もちの仕事術<br />☆・・が急成長という時点でしの市場は収縮している<br />☆お金の話を後ろにもってきたことで信頼できない感じを与える<br />☆お金に人の顔が書いているのは、お金が人であることを忘れないため<br /><br />収入減少は自分の責任でもある。<br />お金がまわりはじめるには、習慣を変えること。<br />決して、ためこむことではない。<br /><br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569695175/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41OrjRSabeL._SL160_.jpg" alt="お金持ちは、お札の向きがそろっている。" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4569695175/fc2blog-22" target="_blank">お金持ちは、お札の向きがそろっている。</a><br />(2007/11/02)<br />中谷 彰宏<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569695175/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>図書館</dc:subject>
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<title>ザ・クリスタルボール</title>
<description> 「ザ・ゴール」「チェンジ・ザ・ルール」「ザ・チョイス」のエリヤフゴールドラット氏の会社経営の常識を覆すストーリーの第？弾。思えば、「ザ・ゴール」がビジネス本への本格的な取り組みのきっかけだったか。とにかく、「ゴール」が製造業の改革本ならば、これは小売業の改革本。「在庫」により、収益が左右する常識から、発想を変えるにいたった主人公に起こった偶然と、それを見逃さない感性、それに周囲のメンバーの重要性。
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<![CDATA[ 「ザ・ゴール」「チェンジ・ザ・ルール」「ザ・チョイス」のエリヤフゴールドラット氏の会社経営の常識を覆すストーリーの第？弾。<br />思えば、「ザ・ゴール」がビジネス本への本格的な取り組みのきっかけだったか。<br />とにかく、「ゴール」が製造業の改革本ならば、これは小売業の改革本。<br />「在庫」により、収益が左右する常識から、発想を変えるにいたった主人公に起こった偶然と、<br />それを見逃さない感性、それに周囲のメンバーの重要性。<br />店の在庫から倉庫の在庫に移し、「当面の不便」を覚悟したとたん、店の売り上げと利益が<br />増え始めてします。<br />「在庫が足りない」の意味は、店舗と倉庫、そしてシステム上と現実は違うことが発端と言える。<br />「売れ残るリスク」と「売り逃すリスク」そのジレンマに悩む。<br />店長は「売るものがなくなるのでは」の疑念を持つが、入念なプレゼンで解決していく。<br />だが、現実的にすべての店舗でその方法を使い始めるとオペに不具合が生じる。<br />そもそも、売り上げ予想を性格に出すことが不可能な場合、商品仕入れはメーカーとの条件に<br />左右される。果たしてそうだろうか。<br />A店ではH商品の在庫が泣くなり販売期間を損失している。一方でB店では在庫となり収益を圧迫している。<br />Bの在庫をAにまわすと、二つの課題が解決される。というシンプルなことなんだが・・。<br />これと同様なことは小売業でなくても、企業内にロジスティックスの問題としてはびこっては<br />いないか？<br />例えば、それが商品ではなく、人材、人員でもあるし、情報の蓄積でもある。<br />ここに足りないものが、そこから補充できれば、機会収益は必ずあがる。<br />そして在庫の管理は、一番売上げ予想精度の低いポジションで行ってはだめで、制度が一番<br />高くなるところが行うこと、すなわち中央倉庫の問題、いわば本部なのだろう。<br />次なる戦略としては、在庫はメーカーにある段階から調整できると考える。<br />それが顧客とのWinWinにつながる。<br /><br />「ザ・ゴール」で示された「TOC：制約理論」。ボトルネック一点に集中することで全体最適化を<br />図れるということ。<br />「なぜうまくいかないか」の大儀的な議論をはじめているが、出てくるのは各論。<br />そしてそれを否定する経営陣。<br />小さい変革が大きな改革への入り口を作るはずだ。それをしてこなかったから、当社は低迷して<br />しまった。その現実が改革へ進むきっかけになるように、頭を使うことだ。<br />形式的な議論を一時的に進めても効果は限定的だ。<br />限界なんて、きっとない。<br /><br />未来を教えてくれる「クリスタルボール」は現実的には存在しない。マネジメントの鍵は「時間」である。<br />だから、仕事には余裕がなければならないし（とくにマネージャーには）、まっさきに解決すべき課題<br />なのではないだろうか。<br />感性をもった当事者たちが考え抜くことが一番大切だと本書は教えてくれている。<br />そう、限界なんてない。<br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478011907/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41N18VN0rXL._SL160_.jpg" alt="ザ・クリスタルボール" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4478011907/fc2blog-22" target="_blank">ザ・クリスタルボール</a><br />(2009/11/13)<br />エリヤフ・ゴールドラット<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4478011907/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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<dc:subject>図書館</dc:subject>
<dc:date>2009-11-22T22:39:59+09:00</dc:date>
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<title>８つの鍵（２）</title>
<description> ４つ目の鍵・・人間関係のスキルを身につけるまず、自分自身との良好な関係を築く。自分を客観的に管理することはよく言われている。正しい動機⇒相手の利益も常に追求することでなくてはならない。「他の人に面と向かって言えないことは誰にも言ってはいけない」人間関係を強化する４つの法則①感謝を示す　②評価する　　③肯定を強める　　④失敗はすぐ忘れるコミュニケーションのスキルとは、話す、聞く、書く。話しづらくても会話
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<![CDATA[ ４つ目の鍵・・人間関係のスキルを身につける<br />まず、自分自身との良好な関係を築く。自分を客観的に管理することはよく言われている。<br />正しい動機⇒相手の利益も常に追求することでなくてはならない。<br />「他の人に面と向かって言えないことは誰にも言ってはいけない」<br />人間関係を強化する４つの法則<br />①感謝を示す　②評価する　　③肯定を強める　　④失敗はすぐ忘れる<br />コミュニケーションのスキルとは、話す、聞く、書く。<br />話しづらくても会話を避けてはならない。会話の解釈からネガティブになる。まず、自分に<br />何ができるのか。<br />聞くとは傾聴すること。相手の話を要約して伝えること。<br />「同志のグループ」そして勉強会の必要性。<br /><br /><br />５つ目の鍵・・計画を実行する<br />集中し、集中し、集中しつづけること。<br />計画を実行するには、最初の数日と数週間はとても重要。<br />計画は、成し遂げようとすることと、人々の生活に貢献する方法とを直接結び付けて<br />考えること。<br />肉体のエネルギーの手段。<br />１週間単位で優先事項の整理をする。<br />次の日の計画を前日のうちにたててしまう。<br /><br />６つ目の鍵・・結果を計測する<br />性格のよさの証拠となるのは行動。<br />今やっていることとをそのまま続けても結果はそうは変わらないことを認識する。<br /><br />７つ目の鍵・・富を分かち合う<br /><br />８つ目の鍵・・改善しつづける<br />刃を研ぐということ。何が富を生み出してくれるかを絶えず考えながら改善しつづける<br />こと。<br /><br />人生のよい思い出を作るためには、１日１回はひとのために親切な行為をすること。<br /><br />常識的なコンセプトほど、実践するのが困難なのが世の常だ。<br /><br />「７つの習慣」よりもシンプル。特に同志のグループによる勉強会は是非やってみたい。<br /><br /><table style="width:75%;border:0;" border="0"><tr><td style="border:none;" valign="top" align="center"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806134872/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51xa3xnBvyL._SL160_.jpg" alt="8つの鍵" border="0"></a></td><td style="padding:0 0.4em;border:0;" valign="top"><a href="http://blog.fc2.com/goods/4806134872/fc2blog-22" target="_blank">8つの鍵</a><br />(2009/09/19)<br />ロイス・クルーガー<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806134872/fc2blog-22/ref=nosim/" target="_blank">商品詳細を見る</a></td></tr></table> ]]>
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